生徒指導(コーチング・モチベーションUP)

【立志館対談後編】脳の働きを“科学”すると教え方のコツが見えてくる AIやDXはあくまで先生を補完するための道具

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。今回は後編をお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」

公開日:2023-02-13 11:00:00

保護者の期待が高杉くん編

公開日:2022-05-31 00:00:00

【立志館対談前編】大阪府で7年連続顧客満足度ナンバーワン 立志館ゼミナールに学ぶ生徒数の伸ばし方とその仕組み

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載が「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室(小中学部)を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。前編・後編に分けてお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」

公開日:2023-02-13 11:00:00

志望校を見極める。保護者と塾の役割

生徒の志望校、子どもの進路を決めるサポートをする役割というのは、その本人が想像するよりもはるかに重責で、選択を間違えると、取り返しのつかないことになる可能性があります。 中学受験に挑む小学生が、この先の人生を見据えて志望校を決めることなど到底不可能で、身体は大人並みに成長した中学生でも、自分が進むべき道が明確に見えていることなど、そうそうないでしょう。それゆえに、生徒に適した志望校を見極め、選択肢を絞るということは、学校、保護者、塾のとても重要な役割ということになります。 今回は、生徒の志望校選択における、塾の役割について考えます。解説は、Comiruアドバイザー・大澤一通先生です。

公開日:2022-11-15 11:00:00

会員限定

【無料ダウンロード可!】見せるだけで中高継続UP!?生徒のやる気を高める秘策

高校受験合格後も、退塾せずに塾で学習するスタイルを継続するほうが大学受験にプラスに働く。中高継続は塾経営上だけでなく、生徒にとっても夢を勝ち取るために効果的なものです。とはいえ、なかなか「高校でも塾を続けることの重要性」を実感してもらうのは難しいです…。 中学生のうちから「高校に入ってもこの塾で学習を続けるぞ」と心の底から決意してもらうにはどうしたらいいのでしょうか?

公開日:2022-11-25 11:00:00

学習塾の真の価値はマネジメントにあり。 生徒のモチベーションを上げる手法とその効果は?

生徒の勉強へのモチベーションは、勉強への意欲を向上させ、現役合格率のアップにつながり、ひいては生徒自身の夢をかなえることにもつながります。しかしながら、「勉強しましょう」「勉強時間を増やしましょう」と伝えるだけでは、モチベーションは向上しません。 それでは、具体的にどのような手法を用いれば良いのでしょうか。『自己説得による自学を促すメソッド』を体系化した、コミマグアドバイザー峯先生がレクチャーします。

公開日:2022-04-05 00:00:00

夏期講習直後にこれをやらないと生徒数に影響が!?生徒のフォローの仕方と数字の振り返り

夏期講習が終了したら、内部生には夏期講習の振り返りや2学期以降の成績UPにつながるフォロー、外部から来た講習生には、指導結果報告を兼ねた保護者面談や入塾フォローなど、やることは盛りだくさん。生徒たちの夏休みが終わっても、しばらく塾は大忙しでしょう。 そんな状況を少しでも改善するべく、夏期講習終了後に必ず対応するべきことを解説していきます。

公開日:2022-08-26 11:00:00

小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~

小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。

公開日:2022-02-03 00:00:00

「どうせ無理」モードの生徒編

公開日:2022-03-22 00:00:00

塾講師から出口汪先生に質問!国語の教え方Q&A

カリスマ講師として名高い出口汪先生。国語を感覚的に解くのではなく、論理的に解く重要性を説き、そのアプローチ法を体系化した『論理エンジン』は、全国公立私学300校以上や多くの塾でも導入されています。

公開日:2023-02-28 11:00:00

4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう

新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。

公開日:2021-12-20 00:00:00