4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう
新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
夏期講習直後にこれをやらないと生徒数に影響が!?生徒のフォローの仕方と数字の振り返り
夏期講習が終了したら、内部生には夏期講習の振り返りや2学期以降の成績UPにつながるフォロー、外部から来た講習生には、指導結果報告を兼ねた保護者面談や入塾フォローなど、やることは盛りだくさん。生徒たちの夏休みが終わっても、しばらく塾は大忙しでしょう。 そんな状況を少しでも改善するべく、夏期講習終了後に必ず対応するべきことを解説していきます。
公開日:2022-08-26 11:00:00
合格した生徒へかける言葉、思うようにいかなかった生徒へかける言葉
公開日:2023-03-14 11:00:00
塾講師から出口汪先生に質問!国語の教え方Q&A
カリスマ講師として名高い出口汪先生。国語を感覚的に解くのではなく、論理的に解く重要性を説き、そのアプローチ法を体系化した『論理エンジン』は、全国公立私学300校以上や多くの塾でも導入されています。
公開日:2023-02-28 11:00:00
出口汪先生に聞く!国語力を高め、共通テストでも活きる一生涯の「論理力」の伸ばし方
カリスマ講師として名高い出口汪先生。国語を感覚的に解くのではなく、論理的に解く重要性を説き、そのアプローチ法を体系化した『論理エンジン』は、全国公立私学300校以上や多くの塾でも導入されています。 そんな国語指導の第一人者である出口先生に、国語力を高め、共通テストでもその先の人生でも活きる論理力の伸ばし方について伺いました。国語で成果を出し、他塾を圧倒する塾経営のヒントも必見です。
公開日:2023-02-28 11:00:00
塾でもウトウト、やる気ゼロ!?の生徒編
公開日:2022-06-07 00:00:00
【名進研対談後編】自分たちのミッションに忠実であろうとするからこそ、大学受験をあえて行わない意思決定
「栗原慎吾の学び紀行」は、「Comiru」代表の栗原が、全国各地の優れた塾を探訪し、塾長・代表者と対談して、教育や塾に関する取って置きの話を聞く連載です。第1回は、愛知県・岐阜県を中心に37校を運営し、当地の中学受験実績ではナンバーワンの呼び声も高い、名進研ホールディングスを訪問。代表取締役社長の金澤篤氏に“名進研流”の塾運営の秘訣を伺いました。今回は後編をお送りします。 ※数値は全て取材当時のものとなります
公開日:2022-11-30 09:50:00
生徒のモチベーションを引き出すためにするべきこと
どれだけ良い教材があって、良い授業をしても、生徒のモチベーションが上がらなければ、学習効果は出にくいもの。とはいえ、生徒一人一人のモチベーション管理を行うのは難しそうです。これに対し、塾がすべきことは何なのでしょうか。Comiruアドバイザーの峯先生と大澤先生に解説していただきます。
公開日:2022-02-01 00:00:00
【無料ダウンロード可!】見せるだけで中高継続UP!?生徒のやる気を高める秘策
高校受験合格後も、退塾せずに塾で学習するスタイルを継続するほうが大学受験にプラスに働く。中高継続は塾経営上だけでなく、生徒にとっても夢を勝ち取るために効果的なものです。とはいえ、なかなか「高校でも塾を続けることの重要性」を実感してもらうのは難しいです…。 中学生のうちから「高校に入ってもこの塾で学習を続けるぞ」と心の底から決意してもらうにはどうしたらいいのでしょうか?
公開日:2022-11-25 11:00:00
【立志館対談後編】脳の働きを“科学”すると教え方のコツが見えてくる AIやDXはあくまで先生を補完するための道具
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。今回は後編をお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」
公開日:2023-02-13 11:00:00
保護者の期待が高杉くん編
公開日:2022-05-31 00:00:00
目指せ令和のイケ教室長&イケ講師|ぜったいNG!身だしなみチェック
「授業力、指導力があれば塾の先生として合格でしょう!」とドヤ顔で鼻息荒めのあなた、鼻毛出てますよ・・・? もちろん、塾の先生は生徒が学習に集中できるようにサポートすること、生徒の成績を上げることが仕事です。しかし、忘れてはいけないのは、学習塾はサービス業であるということ。不潔な先生、服装に無頓着な先生は、生徒や保護者からの信頼も得難いのが現実です。 とはいえ、塾という狭い世界にいれば、ファッションに無頓着になってしまうのもわかります。でも、せめて身だしなみは整えましょう!今回は、塾業界きってのイケオジ(Comiru調べ)の大澤先生と一緒に、教室長、塾講師にふさわしい身だしなみを追求してみたいと思います。
公開日:2022-04-22 00:00:00
小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~
小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。
公開日:2022-02-03 00:00:00
[4] 生徒の顔と名前を覚えて、通塾初日から生徒の心を掴んだD塾
公開日:2022-01-04 00:00:00
「どうせ無理」モードの生徒編
公開日:2022-03-22 00:00:00







