塾運営スキルアップセミナー 生徒数倍増!生徒紹介を生み出す保護者コミュニケーション術
生徒を増やすことは、塾運営において重要であることは言うまでもありません。今回は、現役塾経営者の新田先生に紹介を増やすためのノウハウを披露して頂きます。
公開日:2021-11-01 00:00:00
保護者の期待が高杉くん編
公開日:2022-05-31 00:00:00
[13]自塾のコミュニケーション・スキルは大丈夫ですか?
公開日:2023-01-10 11:00:00
Vol.2「生徒数が30人超えて、事務作業が回らなくなってきました」
公開日:2022-04-12 00:00:00
生徒のモチベーションを引き出すためにするべきこと
どれだけ良い教材があって、良い授業をしても、生徒のモチベーションが上がらなければ、学習効果は出にくいもの。とはいえ、生徒一人一人のモチベーション管理を行うのは難しそうです。これに対し、塾がすべきことは何なのでしょうか。Comiruアドバイザーの峯先生と大澤先生に解説していただきます。
公開日:2022-02-01 00:00:00
業務効率化ができない塾は退塾者が増える!? ~塾長が自らを事務から解放し、 専念すべき“三本柱”とは?~
個別指導塾を運営する塾長や教室を任された教室長の中には、「忙しい、忙しい」が口癖となり、余裕が全く無い状態で仕事をしている方も見受けられます。 しかし、塾長や教室長は、本来忙しくなってはいけない立場です。 では、塾長や教室長が「忙しくない」状態にするにはどうすれば良いのでしょうか。その答えの一つが、今回テーマとなっている“業務効率化”を推進することです。これからは、業務効率化ができている塾と、できていない塾の二極化がより進んでいきます。そして、前者は人気となって右肩上がりで成長する一方で、後者は経営が非常に厳しくなることが予想されるのです。
公開日:2021-12-21 00:00:00
その業務、無駄が潜んでいるかも。個人塾で年間543時間分、89万円を削減した業務効率法
塾業務は効率化が肝です。特に個別学習塾は、コミュニケーションひとつ取っても、講師から塾長へ、塾長から生徒へ、生徒から保護者へと、時間も労力も費やしてしまいがち。生徒数が10〜20人くらいならなんとかなっていたこうした業務も、30人にもなるとそろそろ限界だと思います。今回は塾業務の効率化のポイントを解説します。
公開日:2022-02-01 00:00:00
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00
塾経営のプロがズバッと回答 地域一番塾への道 冬の退塾防止は9月が勝負
▼このような方におすすめ ・夏期講習までの入塾生が思うように行かず、秋以降は何がなんでも退塾者0にしたい ・退塾防止の取り組みのヒントがほしい ・他塾での取り組み内容が知りたい
公開日:2022-02-01 00:00:00
4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう
新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
学習塾のIT化が必要な5つの理由【後編】
前回は、学習塾がITを導入しなければならない理由を3つ解説しました。今回は、その続きとして、残りの2つの重要な理由を紐解くと共に、具体的にどのようなシステムを導入するのが良いかを、詳しく紹介していきます。
公開日:2022-05-10 00:00:00
退塾を防止するために、今すぐできることーー退塾を防止する:前編
塾経営者なら絶対に避けたい退塾。いくら新規入塾を増やすキャンペーンをやって入会が増えても、生徒が出て行ってしまっては意味がありません。そればかりか、成績を上げようと手をかけてきた生徒、約束した保護者に対して、退塾という結果は塾としてもショックです。 最初にお伝えしておきたいのが、退塾防止の本質は、塾をやめさせないこと、生徒を無理矢理繫ぎ止めることではありません。そういうネガティブなことでなく、本当の意味での退塾防止とは、生徒が本来持っている学習への意欲、向学心を継続させてあげるというポジティブな活動なのです。 また、退塾の定義としてもう1つ、生徒が途中で塾を辞めることに加え、高等部が併設されているのにも関わらず中3から高1へ続けないもまた退塾です。卒塾という耳障りのよい言葉で納得していてはいけません。この記事を読めば、継続率も上がるはずです。塾が変われば退塾は必ず防げます。 今回は、退塾を防ぐために何ができるのか、前編では今すぐできる短期的な戦略から、Comiruアドバイザーの峯先生、大澤先生、新田先生に解説していただきます。
公開日:2022-01-26 00:00:00
<前編> 多教室展開戦略を実現させるために フェーズごとに注意すべきポイント
個人で自分の教育理念や理想とする学習環境を実現する塾を立ち上げ、一定の成功を収めている場合、次の一手として考えるのが、多教室展開です。 ビジネスとして拡大していく際には、注意すべきポイントを押さえ戦略的に進めていくことで、事業が成功する確率は上がっていきます。 今回は、多教室展開を進めていく際に考慮したい点を、<前編>「フェーズ①単独教室から2教室へ増やす」、<後編>「フェーズ②3教室以上に教室数を増やすフェーズ」「フェーズ③10教室以上にスケールする」の3段階に分類し、解説します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
受験がなくても選ばれる学習塾の作り方<前編>塾の教育理念・哲学をオリジナルの言葉と事例で伝える
花まるグループ代表の高濱社長にご登壇いただいたComiru特別セミナーの内容の一部をお届けします。
公開日:2022-09-20 11:00:00
八木塾のDX化失敗からの逆転成功ストーリー Vol.1:DX化成功までの4つの失敗と黒歴史編
「塾のデジタル化やDX化を進めたいけど不安…」という方も多いのではないでしょうか。他塾の成功事例を聞いても「本当に?」と眉唾に感じてしまうこともありますよね。知りたいのは、綺麗に整えられた成功談より、失敗やトラブルも含めたリアルな話。他人の失敗から学び、生かしていくのが成功への近道だったりするものです! とはいえ、なかなか失敗経験を赤裸々に共有くださる塾経営者もいないのが現実。そんな中「我こそは!」と名乗りを挙げてくださったのが長野県で5教室7部門を経営する八木塾の八木俊貴氏です。数々の失敗からの教訓を得て、ついに掴んだDX化成功までのリアルストーリーを伺いました。
公開日:2023-04-14 11:00:00







