経営術

4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう

新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。

公開日:2021-12-20 00:00:00

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塾経営スキルアップセミナー 請求編 口座振替の書類のやり取りや未納者対応を大幅削減

新田先生が請求業務を劇的に効率化する方法を案内してくれますので、請求業務に負担を感じられている方は是非ともご覧ください!

公開日:2022-02-17 00:00:00

他塾はどうしてる?夏期講習生の継続UPの課題やアイデアを塾経営者同士で1.5時間語ってみた【第2回コミラボミートアップ開催レポート】

2022年6月10日、Comiruユーザー会「第2回コミラボミートアップ」をオンラインにて開催しました。全国から7名の塾経営者の先生方が集結。間近に迫る夏期講習の集客や講習生の継続UPについて、課題やノウハウ共有が行われました。

公開日:2022-07-12 10:00:19

【vol.6】 チラシの見直し方

公開日:2021-12-16 00:00:00

生徒のモチベーションを引き出すためにするべきこと

どれだけ良い教材があって、良い授業をしても、生徒のモチベーションが上がらなければ、学習効果は出にくいもの。とはいえ、生徒一人一人のモチベーション管理を行うのは難しそうです。これに対し、塾がすべきことは何なのでしょうか。Comiruアドバイザーの峯先生と大澤先生に解説していただきます。

公開日:2022-02-01 00:00:00

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塾経営のプロがズバッと回答 地域一番塾への道 冬の退塾防止は9月が勝負

▼このような方におすすめ ・夏期講習までの入塾生が思うように行かず、秋以降は何がなんでも退塾者0にしたい ・退塾防止の取り組みのヒントがほしい ・他塾での取り組み内容が知りたい

公開日:2022-02-01 00:00:00

<後編> 多教室展開戦略を実現させるために フェーズごとに注意すべきポイント

個人で自分の教育理念や理想とする学習環境を実現する塾を立ち上げ、一定の成功を収めている場合、次の一手として考えるのが、多教室展開です。 ビジネスとして拡大していく際には、注意すべきポイントを押さえ戦略的に進めていくことで、事業が成功する確率は上がっていきます。 今回は、多教室展開を進めていく際に考慮したい点を、<前編>「フェーズ①単独教室から2教室へ増やす」、<後編>「フェーズ②3教室以上に教室数を増やすフェーズ」「フェーズ③10教室以上にスケールする」の3段階に分類し、解説します。

公開日:2021-12-21 00:00:00

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【無料ダウンロード可!】見せるだけで中高継続UP!?生徒のやる気を高める秘策

高校受験合格後も、退塾せずに塾で学習するスタイルを継続するほうが大学受験にプラスに働く。中高継続は塾経営上だけでなく、生徒にとっても夢を勝ち取るために効果的なものです。とはいえ、なかなか「高校でも塾を続けることの重要性」を実感してもらうのは難しいです…。 中学生のうちから「高校に入ってもこの塾で学習を続けるぞ」と心の底から決意してもらうにはどうしたらいいのでしょうか?

公開日:2022-11-25 11:00:00

小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~

小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。

公開日:2022-02-03 00:00:00