4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう
新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
Comiru初のユーザー会「コミラボミートアップ」開催! 塾同士で「指導報告書」の悩み相談やノウハウ共有を行ったら学びが深すぎた話
2022年4月19日、Comiru初のユーザー会「コミラボミートアップ」をオンラインにて開催しました。 「他の塾ってどんなふうにComiruを活用しているの?」 「塾運営の悩みについて、他塾の人たちと意見交換したい」 そんなお声にお応えする形で行ったミートアップ。記念すべき第1回のテーマは「指導報告書」でした。たくさんの共感や、学び合いが生まれた当日の様子をレポートいたします!
公開日:2022-06-14 00:00:00
他塾はどうしてる?夏期講習生の継続UPの課題やアイデアを塾経営者同士で1.5時間語ってみた【第2回コミラボミートアップ開催レポート】
2022年6月10日、Comiruユーザー会「第2回コミラボミートアップ」をオンラインにて開催しました。全国から7名の塾経営者の先生方が集結。間近に迫る夏期講習の集客や講習生の継続UPについて、課題やノウハウ共有が行われました。
公開日:2022-07-12 10:00:19
Vol.2「生徒数が30人超えて、事務作業が回らなくなってきました」
公開日:2022-04-12 00:00:00
塾講師に求められるスタンスとは?個人塾の生命線となる”良い”塾講師を揃えるにはどうすればいいか【前編】
講師はいわば、塾にとっての看板商品であり、そのクオリティが塾の命運を握っていると言っても過言ではありません。ただし、良質な講師を用意するためには、他塾や他の業種との人材の取り合いに勝たねばならず、さらに新人講師を育成し、定着を図る施策も必要であり、一筋縄ではいかないのが現実です。今回は塾経営における人材戦略の最適解を探っていきます。
公開日:2022-02-04 00:00:00
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00
~コロナ危機の中の学習塾~ vol.3 各塾の売上確保策と伸長策
公開日:2021-12-07 00:00:00
生徒のモチベーションを引き出すためにするべきこと
どれだけ良い教材があって、良い授業をしても、生徒のモチベーションが上がらなければ、学習効果は出にくいもの。とはいえ、生徒一人一人のモチベーション管理を行うのは難しそうです。これに対し、塾がすべきことは何なのでしょうか。Comiruアドバイザーの峯先生と大澤先生に解説していただきます。
公開日:2022-02-01 00:00:00
<後編> 多教室展開戦略を実現させるために フェーズごとに注意すべきポイント
個人で自分の教育理念や理想とする学習環境を実現する塾を立ち上げ、一定の成功を収めている場合、次の一手として考えるのが、多教室展開です。 ビジネスとして拡大していく際には、注意すべきポイントを押さえ戦略的に進めていくことで、事業が成功する確率は上がっていきます。 今回は、多教室展開を進めていく際に考慮したい点を、<前編>「フェーズ①単独教室から2教室へ増やす」、<後編>「フェーズ②3教室以上に教室数を増やすフェーズ」「フェーズ③10教室以上にスケールする」の3段階に分類し、解説します。
公開日:2021-12-21 00:00:00
学習塾の真の価値はマネジメントにあり。 生徒のモチベーションを上げる手法とその効果は?
生徒の勉強へのモチベーションは、勉強への意欲を向上させ、現役合格率のアップにつながり、ひいては生徒自身の夢をかなえることにもつながります。しかしながら、「勉強しましょう」「勉強時間を増やしましょう」と伝えるだけでは、モチベーションは向上しません。 それでは、具体的にどのような手法を用いれば良いのでしょうか。『自己説得による自学を促すメソッド』を体系化した、コミマグアドバイザー峯先生がレクチャーします。
公開日:2022-04-05 00:00:00
優秀な講師採用の新ルール。集め方と見極め方 <前編/優秀な講師をどう集めるか>
近年、顧客ニーズに柔軟に対応できるという点で、個別指導塾の人気が高まっています。通いたい子ども・通わせたい親が増える一方で、生徒1人または2人につき講師1人を確保しなくてはならない塾側の最大の課題は、ひとえに、「優秀な講師採用」ということにつきます。今回は、元大手塾経営者である経営アドバイザー大澤一通先生に、優秀な講師採用について伺いました。
公開日:2022-01-18 00:00:00
小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~
小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。
公開日:2022-02-03 00:00:00
【無料ダウンロード可!】見せるだけで中高継続UP!?生徒のやる気を高める秘策
高校受験合格後も、退塾せずに塾で学習するスタイルを継続するほうが大学受験にプラスに働く。中高継続は塾経営上だけでなく、生徒にとっても夢を勝ち取るために効果的なものです。とはいえ、なかなか「高校でも塾を続けることの重要性」を実感してもらうのは難しいです…。 中学生のうちから「高校に入ってもこの塾で学習を続けるぞ」と心の底から決意してもらうにはどうしたらいいのでしょうか?
公開日:2022-11-25 11:00:00
内部充実のための5つの施策 優秀な学生講師の採用・育成 vol3
公開日:2021-12-21 00:00:00








