経営術

保護者の期待が高杉くん編

公開日:2022-05-31 00:00:00

会員限定

受験がなくても選ばれる学習塾の作り方<前編>塾の教育理念・哲学をオリジナルの言葉と事例で伝える

花まるグループ代表の高濱社長にご登壇いただいたComiru特別セミナーの内容の一部をお届けします。

公開日:2022-09-20 11:00:00

その業務、無駄が潜んでいるかも。個人塾で年間543時間分、89万円を削減した業務効率法

塾業務は効率化が肝です。特に個別学習塾は、コミュニケーションひとつ取っても、講師から塾長へ、塾長から生徒へ、生徒から保護者へと、時間も労力も費やしてしまいがち。生徒数が10〜20人くらいならなんとかなっていたこうした業務も、30人にもなるとそろそろ限界だと思います。今回は塾業務の効率化のポイントを解説します。

公開日:2022-02-01 00:00:00

4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう

新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。

公開日:2021-12-20 00:00:00

【vol.6】 チラシの見直し方

公開日:2021-12-16 00:00:00

新米教室長のお悩み相談室<新規校舎開校直後期> 「集客プレッシャー」と「孤独」を解消するには?

新規開校に伴って、講師から教室長へ新しく抜擢された方もいらっしゃるかと思います。ところが、いざ教室長として働き始めると、「こんなはずではなかった」「思っていたより辛い…」という声も。そこでComiruでは、そんな悩める新米教室長のために、Comiruアドバイザーの大澤先生による「新米教室長のお悩み相談室」を開設します!

公開日:2022-02-01 00:00:00

会員限定
会員限定

塾経営のプロがズバッと回答 地域一番塾への道 冬の退塾防止は9月が勝負

▼このような方におすすめ ・夏期講習までの入塾生が思うように行かず、秋以降は何がなんでも退塾者0にしたい ・退塾防止の取り組みのヒントがほしい ・他塾での取り組み内容が知りたい

公開日:2022-02-01 00:00:00

会員限定

【無料ダウンロード可!】説教なしにやる気UP?生徒が意欲を高める魔法のアンケートシートとは?

塾講師にとって、質の高い授業を行うことと同じくらい大切なのが「生徒の自学自習の姿勢強化」。どれだけ神授業を行ったところで、生徒が意欲的に自宅学習を行わなければ成績があがることはありません。 とはいえ、自宅学習は生徒任せになっていることが多いもの。生徒の自室にまで押しかけて「勉強してるか!」とハッパをかけることはできず打つ手なし・・・とうなだれることもあるのではないでしょうか? そんな中「講師の説得も説教もなしに、生徒が学習意欲を高め、本気で勉強するようになる魔法のアンケートシートがある」というのが、やる気管理の達人のComiruアドバイザー・峯岳徳先生。コミマグ読者の方だけに、峯式メソッド「意欲を高めるアンケートシート」を共有いたします。無料ダウンロードも可能なので、すぐに自塾の生徒に展開できますよ!

公開日:2022-11-11 11:00:00

会員限定

【無料テンプレートDL可能】1年の流れをまとめた年間業務計画はなぜ必要?現場で使える業務計画の立て方

多忙を極める塾経営、運営課題を認識していても日々の業務に追われてしまい、どうしても目の前のことだけになりがちです。年間通した"やるべきこと"を「年間業務計画」として計画を立てることがなぜ有益なのか、どんな項目を立てれば活用しやすいのか、そして全社的に巻き込んでいくためには?などを解説します。

公開日:2022-05-20 00:00:00

小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~

小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。

公開日:2022-02-03 00:00:00