保護者からのクレームはなくせる!クレームにならないコミュニケーションのコツ
保護者からのクレームは、退会につながりかねないアラートとも言えます。そのため、クレーム対応のノウハウを身につけたいという塾経営者の皆さんも多いかもしれません。しかし、その前に大切なのはクレームを生まないということ。 実は、今のオンライン学習支援、以前の個別指導塾、どちらでもミスコミュニケーションはあったものの大きなクレームにつながったことはありません。それは大手塾勤務時に経験したクレーム対応を生かして、クレームにならないコミュニケーションを心がけているからです。クレームが発生する理由、クレームの芽に気づき、早めに摘むノウハウを解説します。
公開日:2022-02-01 00:00:00
保護者がジャッジ!信頼感UP or DOWN <塾からの電話編>
塾運営へのシステム活用が進んできたとはいえ、保護者への電話連絡が必要なことも少なくないもの。せっかく電話したのに繋がらない、繋がったもののイマイチ反応がうすい・・・など気分が萎えることもあるのではないでしょうか。中には架電ノルマが課せられていて仕方なく・・・ということもあるかもしれません。 でも、ちょっと待って!保護者は塾からの電話を意外とシビアに見ているもの。信頼感を大きくUPさせることもあれば、逆効果ということも多いんだとか。実際に子どもを集団指導塾や個別指導塾に通わせている保護者のリアルな声を聞いてきました。
公開日:2022-12-02 11:00:00
第2回(前半) 土屋明さん(自立援助ホーム緑のまきば)――子どもたちが「自分基準の人生」をみつける場所
公開日:2025-08-21 10:00:00
入会面談で勝負を決めるのは何!?【vol.2】
前回の記事で、入会面談の肝となるのは「人」であること。加えてそのためには以下の要素を伸ばすことが必要だと述べました。こうした「当たり前だけど大切な力」について、アドバイスをふまえて解説してみます。入会率に課題や不安のある方は、ぜひヒントになさってみてください!
公開日:2021-12-11 00:00:00
[6]仮説を設け徹底的に潰していったF塾
公開日:2022-01-20 00:00:00
学び紀行 トゥインクルスター編:ワクワクする環境が、子どもを育てる。内なるやる気に火をつけるインターナショナルスクール
コミマグ編集部が、全国各地の塾経営者の塾づくりへの思いや取り組みを聞く「学び紀行」。今回は東京都練馬区のインターナショナルスクール「トゥインクルスターインターナショナルスクール」の校長・竹山誠二氏にお話を伺いました。 2002年に開校したトゥインクルスターインターナショナルスクールは、英語のプリスクールやキンダーガーデンプログラム、アフタヌーンプログラムなどを展開するスクールです。子どもたちがワクワクする環境の中で、先生や友達との関係を築きながら、本物の体験に触れる。その積み重ねを通して、英語や国際的な視野を自然に身につけていってほしい——そんな思いに基づいた運営を大切にしてきました。 当時まだ一般的でなかった形態のスクールをなぜ始めたのか。どのような理念やビジョンをもとに形づくってきたのか。そして、創業1年目から支持され続けてきた理由とは何か。竹山氏に、その歩みと根底にある思いをお話いただきました。
公開日:2026-03-05 15:05:22
塾管理システムを導入すると何ができる? 「うちはまだ早い」と先送りの落とし穴【前編】
塾の運営を効率化するため、塾管理システムを導入するケースが増えています。しかし、システムを入れることによって、どんなことができるようになり、自塾にとって何のメリットがあるのか、今一つ掴みきれず、導入を躊躇する塾もあるでしょう。あるいは、「まだうちは早い」と先送りにする塾も少なくないかもしれません。今回は、塾管理システムによって実現すること、塾運営上のメリット、そして、「まだ早い」と先送りした塾に待ち受ける“落とし穴”について、前編と後編に分けて、詳しく解説したいと思います。
公開日:2022-03-02 00:00:00
Comiruの歩き方【保護者コミュニケーション編①】
Comiruを導入したいけれど、実際の使い方がイメージしにくい、どのくらい効率化が進むのかちょっと半信半疑…、また、導入してみたけれどもっと便利な使い方はないか…。そんな塾・スクールさまからのご質問に、Comiruアドバイザーがお答えします。
公開日:2023-03-10 11:00:00
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00
[13]自塾のコミュニケーション・スキルは大丈夫ですか?
公開日:2023-01-10 11:00:00
【城南進研対談後編】変化の時代の教育理念と日々の学びは乖離しない。繋ぐのは「小さく変えて大きく変えよう」の精神
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第3回は神奈川県川崎市に拠点を置き、乳幼児から社会人まで総合教育ソリューション事業を展開する株式会社城南進学研究社を訪問。専務取締役執行役員COO 千島克哉氏に、劇的に変化する社会で教育に求められるものや、新課程入試など変化への対応、学びをいかにアップデートさせていくかまで聞きました。今回は後編をお送りします。
公開日:2023-10-19 10:45:00
学び紀行 新生塾編: 教材費ゼロ・週6でも同一料金・バイト講師ゼローーそれでも成績を上げ続ける塾
コミマグ編集部が、全国各地の塾経営者の塾づくりへの思いや取り組みを聞く「学び紀行」。今回は大阪府高槻市に本校を構え、5教室を展開する「新生塾」の代表・平木与範氏にお話を伺いました。 新生塾は、塾業界の常識を覆すユニークな取り組みを行いながらも、「最も成績を上げる塾」として地域で確かな存在感を築いてきました。 ・教材費ゼロ ・通塾回数は、週2回を基本に週6回まで増えても追加料金ゼロ ・アップセルもアルバイト講師もゼロ こうした取り組みの裏側には、「成績を上げる」という一点に向き合い続けてきた、シンプルでまっすぐな思いがあります。平木氏に、その考えや取り組みについて、お話いただきました。
公開日:2026-02-02 15:06:33
志望校を見極める。保護者と塾の役割
生徒の志望校、子どもの進路を決めるサポートをする役割というのは、その本人が想像するよりもはるかに重責で、選択を間違えると、取り返しのつかないことになる可能性があります。 中学受験に挑む小学生が、この先の人生を見据えて志望校を決めることなど到底不可能で、身体は大人並みに成長した中学生でも、自分が進むべき道が明確に見えていることなど、そうそうないでしょう。それゆえに、生徒に適した志望校を見極め、選択肢を絞るということは、学校、保護者、塾のとても重要な役割ということになります。 今回は、生徒の志望校選択における、塾の役割について考えます。解説は、Comiruアドバイザー・大澤一通先生です。
公開日:2022-11-15 11:00:00
第5回 勅使川原真衣さん(組織開発コンサルタント)――「能力」と「評価」に変わることばを探す
公開日:2025-12-11 10:00:00
【みんなの”かわる”に寄り添う1日】初のリアルイベント「ComiruDay 2025」開催報告
公開日:2025-10-22 00:00:00







