【立志館対談後編】脳の働きを“科学”すると教え方のコツが見えてくる AIやDXはあくまで先生を補完するための道具
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。今回は後編をお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」
公開日:2023-02-13 11:00:00
保護者との信頼関係強化に効く解決法5選
塾とのコミュニケーションひとつで、保護者からの信頼関係は強固にもなり、また、崩壊することもあり得ます。つまり、塾の継続と退塾を分ける大きな要素だということです。 塾からのお知らせや生徒に関する個別連絡などといった「日常的コミュニケーション」や、面談や説明会などの「定期的コミュニケーション」で気をつけるべきポイントなど、保護者との信頼関係強化に役立つコミマグ記事を厳選しました。
公開日:2023-08-01 10:16:01
共感しかない...!<塾あるある>期間講習編
他業種の友人に話してもぜんぜん伝わらないのに、塾の先生同士だと"それな!”で盛り上がる「塾あるある」。Comiruが塾業界にアンテナを張り巡らせ、この世界のあるあるネタを拾い集めてみました。今回は、期間講習編と題し、塾あるあると先生方の心の声をご紹介します。
公開日:2023-08-01 17:06:49
発達障がいの子どもたちへの理解と接し方<基礎編>
公開日:2023-07-25 14:43:38
中3から高1になっても通塾を続ける 中小塾が“中高一貫塾”になるための秘策とは ~高1の最初の中間テストが その後のすべてを決める~
以前の記事で、小6から中1に上がるタイミングで退塾する生徒を減らすための方策を提示しましたが、中3から高1の段階においても壁があり、高校入試が終わるとその学年の生徒が一時的にがくっと減る塾は少なくありません。 そうした塾特有のリスクを最小限にとどめるために必要なこと。それが、中学も高校も続けて自塾に通ってもらうため、“中高一貫”のスタイルの塾に生まれ変わることです。 ただし、いくら言葉だけで「当塾は中高一貫スタイルで継続して通える塾です」と言っても説得力がありません。具体的にどのような体制やカリキュラムを整えれば良いのでしょうか。今回は、塾を中高一貫スタイルで運営するためのノウハウを提供します。
公開日:2022-02-10 00:00:00
第2回(前半) 土屋明さん(自立援助ホーム緑のまきば)――子どもたちが「自分基準の人生」をみつける場所
公開日:2025-08-21 10:00:00
[13]自塾のコミュニケーション・スキルは大丈夫ですか?
公開日:2023-01-10 11:00:00
最強の塾講師を育てるために 実践したい施策10か条
塾にとって、生徒を集めるために最も重要なことが、優秀なアルバイト講師を育成することです。語弊を恐れずに言えば、アルバイト講師こそが塾の“商品”であり、その品質を高く維持することによって、有名校の合格者を多く輩出したり、定期テストの点数を向上させたり、それらが評判となって集客(生徒集め)につながる好循環が生まれるのです。 しかし、理屈は分かっていても、そう簡単にいかないのが塾講師の育成です。どのように行えば、自塾にとって最良の塾講師を育てることができるのでしょうか。
公開日:2021-12-03 00:00:00
~コロナ危機の中の学習塾~ vol.5 生徒・保護者のITリテラシーの向上
公開日:2021-12-09 00:00:00
2023年4月の人気記事ランキングTOP5
2023年4月にコミマグで最も多く読まれた記事TOP5をご紹介します。まだご覧になられていない記事があれば、ぜひチェックしてみてください!
公開日:2023-07-29 04:02:05
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00
学び紀行キャンパス編:塾業界の「当たり前」を変えて生徒に徹底的に向き合う。地域密着の学習塾の理想形への挑戦
コミマグ編集部が、全国各地の塾経営者の塾づくりへの思いや取り組みを聞く「学び紀行」。今回は東京都小平市で4校舎を展開する「学習塾Canpass」の代表・千葉康平氏にお話を伺いました。 2018年に開校した学習塾Canpassは、塾業界の「当たり前」への違和感から生まれました。 生徒一人ひとりに向き合い、成績向上に寄り添うには、塾はどのような環境であるべきなのかーー。その問いを出発点に、社員講師による指導、料金体系の透明化、無料補習日の設定など、従来の塾の常識にとらわれない仕組みづくりを続けてきました。 前例にとらわれない取り組みはどのようにして生まれたのか。創業の背景と、これまでの歩みについてお話いただきました。
[6]仮説を設け徹底的に潰していったF塾
公開日:2022-01-20 00:00:00
退塾を防止するために、今すぐできることーー退塾を防止する:前編
塾経営者なら絶対に避けたい退塾。いくら新規入塾を増やすキャンペーンをやって入会が増えても、生徒が出て行ってしまっては意味がありません。そればかりか、成績を上げようと手をかけてきた生徒、約束した保護者に対して、退塾という結果は塾としてもショックです。 最初にお伝えしておきたいのが、退塾防止の本質は、塾をやめさせないこと、生徒を無理矢理繫ぎ止めることではありません。そういうネガティブなことでなく、本当の意味での退塾防止とは、生徒が本来持っている学習への意欲、向学心を継続させてあげるというポジティブな活動なのです。 また、退塾の定義としてもう1つ、生徒が途中で塾を辞めることに加え、高等部が併設されているのにも関わらず中3から高1へ続けないもまた退塾です。卒塾という耳障りのよい言葉で納得していてはいけません。この記事を読めば、継続率も上がるはずです。塾が変われば退塾は必ず防げます。 今回は、退塾を防ぐために何ができるのか、前編では今すぐできる短期的な戦略から、Comiruアドバイザーの峯先生、大澤先生、新田先生に解説していただきます。
公開日:2022-01-26 00:00:00
情報漏洩を防ぐには?システム化で実現するセキュリティ対策と運用ポイント
公開日:2026-04-29 10:00:00







