共感しかない...!<塾あるある>入試直前・当日編
他業種の友人に話してもぜんぜん伝わらないのに、塾の先生同士だと"それな!”で盛り上がる「塾あるある」。Comiruが塾業界にアンテナを張り巡らせ、この世界のあるあるネタを拾い集めてみました。今回は、まさにこの時期、入試直前・当日編をご紹介します。
公開日:2023-08-01 11:22:21
長く通い続けてもらう、生徒と保護者の心をつかむ塾通信の作り方
塾から既存塾生への情報発信、どうしていますか?お便りを紙で渡しているが、毎月の予定表や生徒の成績報告で手一杯だなんてことはありませんか?塾からの情報発信は、その内容や頻度によって、生徒や保護者の満足度向上、退塾防止に直接関わるとても重要な経営戦略の一つです。今回は塾からの情報発信手段の1つである「塾通信」の必要性、効果的なコンテンツについて事例も交えてご紹介します。
公開日:2022-04-08 00:00:00
退塾防止や弟妹通学率の向上に! 保護者コミュニケーションの重要性とその手法
塾という構造上、保護者が立派な顧客というのは言うまでもありません。その顧客である保護者とちゃんとコミュニケーションをしっかりと取っておかないと、塾としての役務提供ができていないということにもなり得るのです。そこで今回は、保護者に求められるコミュニケーションとその手法についてComiruアドバイザーの大澤先生に解説してもらいます。
公開日:2021-12-21 00:00:00
志望校を見極める。保護者と塾の役割
生徒の志望校、子どもの進路を決めるサポートをする役割というのは、その本人が想像するよりもはるかに重責で、選択を間違えると、取り返しのつかないことになる可能性があります。 中学受験に挑む小学生が、この先の人生を見据えて志望校を決めることなど到底不可能で、身体は大人並みに成長した中学生でも、自分が進むべき道が明確に見えていることなど、そうそうないでしょう。それゆえに、生徒に適した志望校を見極め、選択肢を絞るということは、学校、保護者、塾のとても重要な役割ということになります。 今回は、生徒の志望校選択における、塾の役割について考えます。解説は、Comiruアドバイザー・大澤一通先生です。
公開日:2022-11-15 11:00:00
発達障がいの子どもたちへの理解と接し方<基礎編>
公開日:2023-07-25 14:43:38
小6から中1になっても通塾を “説得”無しで継続してもらう方法 ~兄弟アプローチのコツと “資料”に語らせる重要性~
小学校から中学に上がる生徒に、通塾を継続してもらうことは、塾経営の上でも重要なポイントとなります。例えば、有名私立中や国立中を目指して塾で勉強してきた生徒は、合格を勝ち取った後、「通塾は不要」と考え、退塾する事態は容易に想像できます。 しかし、一方で、退塾する生徒を最小限にとどめ、引き続き通塾してもらうことに成功している塾もあります。あるいは、今まで塾に通っていなかった生徒を、中1になるタイミングで獲得し、生徒数を増やしている塾も見受けられます。 『小6⇒中1の継続(持ち上げ)』時点で生徒を大量に逃してしまう塾と、生徒の継続(持ち上げ)や獲得に成功する塾とでは、取り組みのどこに差があるのでしょうか。今回は、小6から中1への“壁”をものともせず、中1になる生徒の継続(持ち上げ)率と新規獲得率をアップさせるためのポイントを伝授します。
公開日:2022-02-03 00:00:00
保護者がジャッジ!信頼感UP or DOWN <指導報告書編>
個別指導塾の場合、生徒を指導した講師が指導報告書を作成することがほとんどです。お互いに慣れていると、教室長はさらっと読んでサインだけ、というケースも多いでしょう。 でもちょっと待って!塾にとっては複数いる生徒の中のひとりですが、保護者にとってはまったくそうではありません。いつも同じようなことが書いてある、当たり障りのない言葉が並んでいる、そんな指導報告書は危険です! そこで今回は、実際に子どもを集団指導塾、個別指導塾、英会話スクールに通わせている保護者のリアルな感想を聞きました。保護者がジャッジ企画!第一弾は指導報告書編をお届けします。
公開日:2023-08-01 15:20:51
業務効率化ができない塾は退塾者が増える!? ~塾長が自らを事務から解放し、 専念すべき“三本柱”とは?~
個別指導塾を運営する塾長や教室を任された教室長の中には、「忙しい、忙しい」が口癖となり、余裕が全く無い状態で仕事をしている方も見受けられます。 しかし、塾長や教室長は、本来忙しくなってはいけない立場です。 では、塾長や教室長が「忙しくない」状態にするにはどうすれば良いのでしょうか。その答えの一つが、今回テーマとなっている“業務効率化”を推進することです。これからは、業務効率化ができている塾と、できていない塾の二極化がより進んでいきます。そして、前者は人気となって右肩上がりで成長する一方で、後者は経営が非常に厳しくなることが予想されるのです。
公開日:2021-12-21 00:00:00
【城南進研対談後編】変化の時代の教育理念と日々の学びは乖離しない。繋ぐのは「小さく変えて大きく変えよう」の精神
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第3回は神奈川県川崎市に拠点を置き、乳幼児から社会人まで総合教育ソリューション事業を展開する株式会社城南進学研究社を訪問。専務取締役執行役員COO 千島克哉氏に、劇的に変化する社会で教育に求められるものや、新課程入試など変化への対応、学びをいかにアップデートさせていくかまで聞きました。今回は後編をお送りします。
公開日:2023-10-19 10:45:00
Vol.2「生徒数が30人超えて、事務作業が回らなくなってきました」
公開日:2022-04-12 00:00:00
内部充実のための5つの施策 優秀な学生講師の採用・育成 vol3
公開日:2021-12-21 00:00:00
月謝の集金方法|最適な方法を選んで集金業務を効率化しよう!
公開日:2026-08-03 12:34:38
[11]コミュニケーション能力は指導力に匹敵するほど重要だ!
公開日:2022-08-18 11:00:00
保護者の期待が高杉くん編
公開日:2022-05-31 00:00:00
保護者がジャッジ!信頼感UP or DOWN <塾通信編>
塾運営の通常業務に加え、特別講習…。毎日の慌ただしさからなかなか後手になってしまう塾通信。なんとか塾通信を出していたとしても、ただの事務連絡や翌月のスケジュールを一方的に渡しておしまいにしていませんか? 塾にとっては「我々はちゃんと塾通信を送りましたからね!」ということかもしれません。確かに多忙の隙間をぬって作られるご苦労はよくわかります。しかし、保護者がその内容を塾の意図した通りに読み取るか、そもそも保護者の手に渡るかどうかを確認するところまでやらないと、それは一方的な伝達に過ぎなくなってしまい、逆効果になってしまうことも…。 そこで今回は、実際に子どもを集団指導塾、個別指導塾、英会話スクールに通わせている複数の保護者に、塾通信についてのリアルな感想を聞きました。保護者がジャッジ企画!第2弾は塾通信編です!
公開日:2022-10-21 11:00:00







