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あなたの塾のサイトは大丈夫? WEBサイトの構築・運用において重要な視点とは

新聞の購読が減少し、スマートフォンが情報を得るツールとして欠かせない存在になっている昨今、塾の認知を上げるためにはオンライン対策=WEBサイト構築や工夫、発信力の強化が急務です。WEBサイトは具体的にどのような視点を持って構築・運用すれば良いのでしょうか。自塾のWEBサイトと照らし合わせながら確認してみましょう。

監修コミマグアドバイザー:峯岳徳 先生

公開日:2022-02-18 00:00:00

【城南進研対談後編】変化の時代の教育理念と日々の学びは乖離しない。繋ぐのは「小さく変えて大きく変えよう」の精神

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第3回は神奈川県川崎市に拠点を置き、乳幼児から社会人まで総合教育ソリューション事業を展開する株式会社城南進学研究社を訪問。専務取締役執行役員COO 千島克哉氏に、劇的に変化する社会で教育に求められるものや、新課程入試など変化への対応、学びをいかにアップデートさせていくかまで聞きました。今回は後編をお送りします。

公開日:2023-10-19 10:45:00

成功する授業づくりの新ルール デジタル化で授業準備も生徒・保護者の意識も変わる

通塾を継続する大きな要因となるのは、質の高い授業です。とはいえ、そのためには授業準備から授業の実施、授業後の指導報告と必要なタスクが多くなってしまうもの。忙殺されてしまうこともあるかもしれません。はたして、授業づくりに成功するケースと失敗するケースとにはどのような違いがあるのでしょうか。

監修コミマグアドバイザー:峯岳徳 先生

公開日:2022-02-01 00:00:00

退塾を防止するために、今すぐできることーー退塾を防止する:前編

塾経営者なら絶対に避けたい退塾。いくら新規入塾を増やすキャンペーンをやって入会が増えても、生徒が出て行ってしまっては意味がありません。そればかりか、成績を上げようと手をかけてきた生徒、約束した保護者に対して、退塾という結果は塾としてもショックです。 最初にお伝えしておきたいのが、退塾防止の本質は、塾をやめさせないこと、生徒を無理矢理繫ぎ止めることではありません。そういうネガティブなことでなく、本当の意味での退塾防止とは、生徒が本来持っている学習への意欲、向学心を継続させてあげるというポジティブな活動なのです。 また、退塾の定義としてもう1つ、生徒が途中で塾を辞めることに加え、高等部が併設されているのにも関わらず中3から高1へ続けないもまた退塾です。卒塾という耳障りのよい言葉で納得していてはいけません。この記事を読めば、継続率も上がるはずです。塾が変われば退塾は必ず防げます。 今回は、退塾を防ぐために何ができるのか、前編では今すぐできる短期的な戦略から、Comiruアドバイザーの峯先生、大澤先生、新田先生に解説していただきます。

監修コミマグアドバイザー:大澤 一通 先生、新田 安弘 先生、峯岳徳 先生

公開日:2022-01-26 00:00:00

【向学舎対談後編】継続率7割!先取りとシームレス化が秘訣。教育とビジネスの絶妙なバランスこそが勝ち筋

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた学習塾の塾長・代表と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第3回は秋田市13教室、同市外2教室の合計15教室を運営する秋田県屈指の学習塾であるEISUグループの運営母体である株式会社向学舎グループ代表取締役社長の中村建吾氏と対談しました。前編に続き、後編ではEISUの魅力をさらに深掘りし、生徒の学力を向上させる取り組みに迫ります。

公開日:2023-11-16 12:00:00

保護者からのクレームはなくせる!クレームにならないコミュニケーションのコツ

保護者からのクレームは、退会につながりかねないアラートとも言えます。そのため、クレーム対応のノウハウを身につけたいという塾経営者の皆さんも多いかもしれません。しかし、その前に大切なのはクレームを生まないということ。 実は、今のオンライン学習支援、以前の個別指導塾、どちらでもミスコミュニケーションはあったものの大きなクレームにつながったことはありません。それは大手塾勤務時に経験したクレーム対応を生かして、クレームにならないコミュニケーションを心がけているからです。クレームが発生する理由、クレームの芽に気づき、早めに摘むノウハウを解説します。

監修コミマグアドバイザー:新田 安弘 先生

公開日:2022-02-01 00:00:00

【KEC Miriz対談前編】 子どもの自主性を育むプログラミング教室  体験会では、教室からあふれるほどの参加者

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第5回は大阪市に拠点を置き、全国に570以上の教室を持つ株式会社KEC Mirizの取締役社長・冨樫優太氏との対談をお送りします。2020年度、小学校でプログラミングが必修化され、プログラミング教室が急増する中、飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている同社。大盛況の理由をお聞きしました。前編・後編に分けてお送りします。

公開日:2023-12-04 11:00:00

[6]仮説を設け徹底的に潰していったF塾

監修コミマグアドバイザー:森 智勝 先生

公開日:2022-01-20 00:00:00

選ばれる個人塾になるための下剋上戦略【後編】 ~ 敵は己にあり、40代を過ぎたら日々精進~

前編では、個人塾にできて、大手の塾にはできないことに焦点を当てて、行うべき有効な施策をいくつか挙げてみました。後編では、逆に、大手が行っている効果的な施策を真似ることによって、さらにパワーアップする方向性も提示します。そして、個人塾を続けていくうえで、最も注意しなければならない点にも、話を進めてみましょう。

監修コミマグアドバイザー:安多 秀司 先生

公開日:2022-02-05 00:00:00

[13]自塾のコミュニケーション・スキルは大丈夫ですか?

監修コミマグアドバイザー:森 智勝 先生

公開日:2023-01-10 11:00:00

【vol.6】 チラシの見直し方

監修コミマグアドバイザー:森 智勝 先生

公開日:2021-12-16 00:00:00

Vol.6「夜型生活で太る&まわりの目が気になって買い物も行きにくい…」

監修コミマグアドバイザー:大澤 一通 先生

公開日:2022-09-16 11:00:00

保護者がジャッジ!信頼感UP or DOWN <塾からの電話編>

塾運営へのシステム活用が進んできたとはいえ、保護者への電話連絡が必要なことも少なくないもの。せっかく電話したのに繋がらない、繋がったもののイマイチ反応がうすい・・・など気分が萎えることもあるのではないでしょうか。中には架電ノルマが課せられていて仕方なく・・・ということもあるかもしれません。 でも、ちょっと待って!保護者は塾からの電話を意外とシビアに見ているもの。信頼感を大きくUPさせることもあれば、逆効果ということも多いんだとか。実際に子どもを集団指導塾や個別指導塾に通わせている保護者のリアルな声を聞いてきました。

公開日:2022-12-02 11:00:00