4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう
新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
講師が育つ塾・スクールの作り方 (2)講師が成長する評価と報酬のポイント
公開日:2025-09-11 10:00:00
合格した生徒へかける言葉、思うようにいかなかった生徒へかける言葉
公開日:2023-03-14 11:00:00
部活最優先!勉強は引退後になんとかしようと思っている生徒編
公開日:2022-04-19 00:00:00
入試直前期の生徒への声がけ、どうしてますか?
公開日:2023-03-14 11:00:00
優秀な講師採用の新ルール。集め方と見極め方 <前編/優秀な講師をどう集めるか>
近年、顧客ニーズに柔軟に対応できるという点で、個別指導塾の人気が高まっています。通いたい子ども・通わせたい親が増える一方で、生徒1人または2人につき講師1人を確保しなくてはならない塾側の最大の課題は、ひとえに、「優秀な講師採用」ということにつきます。今回は、元大手塾経営者である経営アドバイザー大澤一通先生に、優秀な講師採用について伺いました。
公開日:2022-01-18 00:00:00
業務効率化ができない塾は退塾者が増える!? ~塾長が自らを事務から解放し、 専念すべき“三本柱”とは?~
個別指導塾を運営する塾長や教室を任された教室長の中には、「忙しい、忙しい」が口癖となり、余裕が全く無い状態で仕事をしている方も見受けられます。 しかし、塾長や教室長は、本来忙しくなってはいけない立場です。 では、塾長や教室長が「忙しくない」状態にするにはどうすれば良いのでしょうか。その答えの一つが、今回テーマとなっている“業務効率化”を推進することです。これからは、業務効率化ができている塾と、できていない塾の二極化がより進んでいきます。そして、前者は人気となって右肩上がりで成長する一方で、後者は経営が非常に厳しくなることが予想されるのです。
公開日:2021-12-21 00:00:00
【みんなの”かわる”に寄り添う1日】初のリアルイベント「ComiruDay 2025」開催報告
公開日:2025-10-22 00:00:00
Vol.2「生徒数が30人超えて、事務作業が回らなくなってきました」
公開日:2022-04-12 00:00:00
保護者面談がうまくいく!新田式保護者面談を覗き見!<自分が担当していない生徒編>
他の先生の保護者面談を内容を知る機会はそう少ないのではないでしょうか。パターン別に保護者面談のケースと成功に導くポイントをまとめました。
公開日:2023-08-08 11:20:44
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00
志望校を見極める。保護者と塾の役割
生徒の志望校、子どもの進路を決めるサポートをする役割というのは、その本人が想像するよりもはるかに重責で、選択を間違えると、取り返しのつかないことになる可能性があります。 中学受験に挑む小学生が、この先の人生を見据えて志望校を決めることなど到底不可能で、身体は大人並みに成長した中学生でも、自分が進むべき道が明確に見えていることなど、そうそうないでしょう。それゆえに、生徒に適した志望校を見極め、選択肢を絞るということは、学校、保護者、塾のとても重要な役割ということになります。 今回は、生徒の志望校選択における、塾の役割について考えます。解説は、Comiruアドバイザー・大澤一通先生です。
公開日:2022-11-15 11:00:00
学び紀行 麻布科学実験教室編:子どもに本物体験を。口コミだけで半世紀続く科学実験教室
コミマグ編集部が、全国各地の塾・スクール経営者の塾・スクールづくりへの思いや取り組みを聞く「学び紀行」。今回は東京都港区にある科学実験の名門塾「麻布科学実験教室」の代表・阿部昌浩氏にお話を伺いました。
公開日:2026-02-18 15:06:12
Comiruの歩き方【請求・決済業務編】決済業務のコストが90%削減!?
Comiruを導入したいけれど、実際の使い方がイメージしにくい、どのくらい効率化が進むのかちょっと半信半疑…、また、導入してみたけれどもっと便利な使い方はないか…。そんな塾・スクールさまからのご質問に、Comiruアドバイザーがお答えします。
公開日:2023-01-17 11:00:00
【KEC Miriz対談後編】目指すは誰もが活躍できる社会 子ども達がワクワクできる授業を実践
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第5回は大阪市に拠点を置き、全国に570以上の教室を持つ株式会社KEC Mirizの取締役社長・冨樫優太氏との対談をお送りします。2020年度、小学校でプログラミングが必修化され、プログラミング教室が急増する中、飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている同社。大盛況の理由をお聞きしました。今回は後編をお送りします。
公開日:2023-12-04 11:10:00







