第4回 高濱正伸さん(花まる学習会代表)――自分流の哲学を持てば「メシが食える大人になる」
公開日:2025-10-24 15:07:25
[16]マスタービジネスに必要な要素とは
公開日:2023-04-11 11:00:00
【みんなの”かわる”に寄り添う1日】初のリアルイベント「ComiruDay 2025」開催報告
公開日:2025-10-22 00:00:00
第2回(前半) 土屋明さん(自立援助ホーム緑のまきば)――子どもたちが「自分基準の人生」をみつける場所
公開日:2025-08-21 10:00:00
4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう
新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。
公開日:2021-12-20 00:00:00
学び紀行 トゥインクルスター編:ワクワクする環境が、子どもを育てる。内なるやる気に火をつけるインターナショナルスクール
コミマグ編集部が、全国各地の塾経営者の塾づくりへの思いや取り組みを聞く「学び紀行」。今回は東京都練馬区のインターナショナルスクール「トゥインクルスターインターナショナルスクール」の校長・竹山誠二氏にお話を伺いました。 2002年に開校したトゥインクルスターインターナショナルスクールは、英語のプリスクールやキンダーガーデンプログラム、アフタヌーンプログラムなどを展開するスクールです。子どもたちがワクワクする環境の中で、先生や友達との関係を築きながら、本物の体験に触れる。その積み重ねを通して、英語や国際的な視野を自然に身につけていってほしい——そんな思いに基づいた運営を大切にしてきました。 当時まだ一般的でなかった形態のスクールをなぜ始めたのか。どのような理念やビジョンをもとに形づくってきたのか。そして、創業1年目から支持され続けてきた理由とは何か。竹山氏に、その歩みと根底にある思いをお話いただきました。
公開日:2026-03-05 15:05:22
~コロナ危機の中の学習塾~ vol.3 各塾の売上確保策と伸長策
公開日:2021-12-07 00:00:00
中3から高1になっても通塾を続ける 中小塾が“中高一貫塾”になるための秘策とは ~高1の最初の中間テストが その後のすべてを決める~
以前の記事で、小6から中1に上がるタイミングで退塾する生徒を減らすための方策を提示しましたが、中3から高1の段階においても壁があり、高校入試が終わるとその学年の生徒が一時的にがくっと減る塾は少なくありません。 そうした塾特有のリスクを最小限にとどめるために必要なこと。それが、中学も高校も続けて自塾に通ってもらうため、“中高一貫”のスタイルの塾に生まれ変わることです。 ただし、いくら言葉だけで「当塾は中高一貫スタイルで継続して通える塾です」と言っても説得力がありません。具体的にどのような体制やカリキュラムを整えれば良いのでしょうか。今回は、塾を中高一貫スタイルで運営するためのノウハウを提供します。
公開日:2022-02-10 00:00:00
塾講師から出口汪先生に質問!国語の教え方Q&A
カリスマ講師として名高い出口汪先生。国語を感覚的に解くのではなく、論理的に解く重要性を説き、そのアプローチ法を体系化した『論理エンジン』は、全国公立私学300校以上や多くの塾でも導入されています。
公開日:2023-02-28 11:00:00
【立志館対談前編】大阪府で7年連続顧客満足度ナンバーワン 立志館ゼミナールに学ぶ生徒数の伸ばし方とその仕組み
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載が「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室(小中学部)を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。前編・後編に分けてお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」
公開日:2023-02-13 11:00:00
[13]自塾のコミュニケーション・スキルは大丈夫ですか?
公開日:2023-01-10 11:00:00
塾の運営に専用システムが必要な理由
塾の業務はどうしても忙しく、これって生産性が低いのでは!?と悩んだことはありませんか?塾には必ず繁忙期があり、これが結構な短いスパンでやってきます。定期テスト、講習会、受験シーズン…。それでも生徒への日々のフォローを怠るわけにはいきません。ここに、請求処理や問い合わせ対応などの業務が重なると…。 今回は、塾運営に専用のシステムが必須である理由を、自身も塾の現場責任者としてシステム導入を成功させた、Comiruアドバイザー大澤先生と、株式会社POPER折越が解説します。
公開日:2022-02-01 00:00:00
ミッション1:テンションが低い「低体温系」女子中学生
講師にやる気があっても、まったく生徒に響かない、同じミスに対して毎回同じ指導を繰り返す……。生徒のモチベーションが上がらないと、講師のモチベーションも上がりません。そんなお悩みを抱える塾・スクールは少なくありません。 このコーナーでは、モチベーションアップに悩む生徒のタイプ別に対応の仕方、声のかけ方を解説していきます。
公開日:2023-12-05 17:50:00
[6]仮説を設け徹底的に潰していったF塾
公開日:2022-01-20 00:00:00
【vol.6】 チラシの見直し方
公開日:2021-12-16 00:00:00







