講師採用・育成

【立志館対談前編】大阪府で7年連続顧客満足度ナンバーワン 立志館ゼミナールに学ぶ生徒数の伸ばし方とその仕組み

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載が「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室(小中学部)を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。前編・後編に分けてお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」

公開日:2023-02-13 11:00:00

優秀な講師採用の新ルール。集め方と見極め方 <後編/失敗しない講師採用の面接ノウハウ>

前編では、個別指導塾の人気の高まりと、塾講師の採用の難しさについて、元大手塾経営者である経営アドバイザー大澤一通先生に伺いました。学生を取り巻く環境なども踏まえながら、それでも優秀な講師を採用するにはどうすればいいのかについて解説いただきました。後編では、大澤さんご自身の経験から、優秀な講師を見極める方法について伺います。

公開日:2022-01-21 00:00:00

会員限定

受験がなくても選ばれる学習塾の作り方<後編>教室の顔をいかに魅力的にするか。花まる流人材育成

花まるグループ代表の高濱社長にご登壇いただいたComiru特別セミナーの内容の一部をお届けします。

公開日:2022-09-23 11:00:00

講師研修会(勉強会)の参加率、どうすれば上がる?

弊塾では年に3回、講師研修会を行っています。入会者・退会者の情報や講習会での指導の進め方を共有したり、講師同士で模擬授業を行ったり、何らかのテーマを決めてグループワークを行ったり。  同じような研修会や勉強会を実施しておられる塾長さんも多いと思いますが、一方でこんな声も。 「せっかく開催しているのに学生講師の参加率が低くて……」という悩みです。

公開日:2021-12-21 00:00:00

【立志館対談後編】脳の働きを“科学”すると教え方のコツが見えてくる AIやDXはあくまで先生を補完するための道具

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。今回は後編をお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」

公開日:2023-02-13 11:00:00

優秀な講師採用の新ルール。集め方と見極め方 <前編/優秀な講師をどう集めるか>

近年、顧客ニーズに柔軟に対応できるという点で、個別指導塾の人気が高まっています。通いたい子ども・通わせたい親が増える一方で、生徒1人または2人につき講師1人を確保しなくてはならない塾側の最大の課題は、ひとえに、「優秀な講師採用」ということにつきます。今回は、元大手塾経営者である経営アドバイザー大澤一通先生に、優秀な講師採用について伺いました。

公開日:2022-01-18 00:00:00

それ、見られてるかも!? 塾人が注意すべき6つの行動

学習塾は、地域ビジネスです。その地域、その町に根差して、そこに暮らす人たちを対象に商売をさせてもらっているのが基本の形ですよね。言ってみれば「町の八百屋さん」「町の魚屋さん」と変わりません。生徒さん、保護者さん、さらに卒業生やその保護者さんまで、私たちの顔と名前を知っている人が、周囲にたくさん住んでいらっしゃるということです。

公開日:2021-12-21 00:00:00

塾の運営方針を内外に伝える必要性とその方法

塾の運営方針、ビジョン、ミッションは退塾を防ぐためにも重要であるとお伝えしました。運営方針は決まっていても、それがなかなか浸透していない、または、日々の業務や指導内容に反映されていないという塾も少なくはありません。そもそも運営方針はなぜ必要なのか、それを生徒や保護者、内部の人間に伝える必要性、その具体的な方法について、Comiruアドバイザーの峯先生に解説してもらいます。

公開日:2022-02-01 00:00:00