講師採用・育成

保護者の心をつかむ!保護者面談の極意(後編) ーー保護者の心をつかむケース別対応法!

保護者面談のゴールは直近の目標設定への合意。前編では元大手塾経営者である経営アドバイザー大澤一通先生に、事前準備や保護者のタイプごとの対応例などを伺いました。後編では、面談で保護者の心をつかむケーススタディを学びます。

公開日:2022-02-15 00:00:00

塾講師に求められるスタンスとは?個人塾の生命線となる”良い”塾講師を揃えるにはどうすればいいか【前編】

講師はいわば、塾にとっての看板商品であり、そのクオリティが塾の命運を握っていると言っても過言ではありません。ただし、良質な講師を用意するためには、他塾や他の業種との人材の取り合いに勝たねばならず、さらに新人講師を育成し、定着を図る施策も必要であり、一筋縄ではいかないのが現実です。今回は塾経営における人材戦略の最適解を探っていきます。

公開日:2022-02-04 00:00:00

生徒のモチベーションを引き出すためにするべきこと

どれだけ良い教材があって、良い授業をしても、生徒のモチベーションが上がらなければ、学習効果は出にくいもの。とはいえ、生徒一人一人のモチベーション管理を行うのは難しそうです。これに対し、塾がすべきことは何なのでしょうか。Comiruアドバイザーの峯先生と大澤先生に解説していただきます。

公開日:2022-02-01 00:00:00

【立志館対談前編】大阪府で7年連続顧客満足度ナンバーワン 立志館ゼミナールに学ぶ生徒数の伸ばし方とその仕組み

教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を開発・運営する株式会社POPER代表の栗原慎吾が、全国各地の優れた塾の塾長・代表者と対談する連載が「Comiru 栗原慎吾の学び紀行」。第2回は大阪府堺市に拠点を置き、府内で33教室(小中学部)を運営する、顧客満足度7年連続1位※の立志館ゼミナールを訪問。運営する株式会社大阪教育研究所の取締役兼館長の中村俊一氏と対談し、同塾が地域で愛されるわけを聞きました。前編・後編に分けてお送りします。 ※2022年 オリコン顧客満足度ランキング 受験・スクールカテゴリ「2022年 高校受験 集団塾 近畿 大阪府部門」

公開日:2023-02-13 11:00:00

会員限定

受験がなくても選ばれる学習塾の作り方<後編>教室の顔をいかに魅力的にするか。花まる流人材育成

花まるグループ代表の高濱社長にご登壇いただいたComiru特別セミナーの内容の一部をお届けします。

公開日:2022-09-23 11:00:00

最強の塾講師を育てるために 実践したい施策10か条

塾にとって、生徒を集めるために最も重要なことが、優秀なアルバイト講師を育成することです。語弊を恐れずに言えば、アルバイト講師こそが塾の“商品”であり、その品質を高く維持することによって、有名校の合格者を多く輩出したり、定期テストの点数を向上させたり、それらが評判となって集客(生徒集め)につながる好循環が生まれるのです。 しかし、理屈は分かっていても、そう簡単にいかないのが塾講師の育成です。どのように行えば、自塾にとって最良の塾講師を育てることができるのでしょうか。

公開日:2021-12-03 00:00:00

塾講師に求められるスタンスとは?個人塾の生命線となる”良い”塾講師を揃えるにはどうすればいいか【後編】

前編では、塾にとって看板商品である講師を揃えるには、とにかく多くの応募(母数)を積極的に集め、その中から面接を通じて、コミュニケーション力がある人材を採用することが重要であるとお伝えしました。また、応募を集める方法、人材を見極めるポイントについても触れました。それを踏まえて、後編では集めた人材をどのように育成していくか、あるいは、どうやって定着を図っていくかについて、解説していきます。

公開日:2022-02-10 00:00:00

講師研修会(勉強会)の参加率、どうすれば上がる?

弊塾では年に3回、講師研修会を行っています。入会者・退会者の情報や講習会での指導の進め方を共有したり、講師同士で模擬授業を行ったり、何らかのテーマを決めてグループワークを行ったり。  同じような研修会や勉強会を実施しておられる塾長さんも多いと思いますが、一方でこんな声も。 「せっかく開催しているのに学生講師の参加率が低くて……」という悩みです。

公開日:2021-12-21 00:00:00

塾長必見。生徒・保護者・講師の心を掴むコミュニケーション術

学習塾を安定的に経営するために重要な要素の一つに、生徒、保護者、講師からの信頼、それを得ることのできる塾長の求心力が挙げられます。これには様々な要因がありますが、特に大きく影響するのがコミュニケーションです。一切手を抜かず、真面目に仕事をしているのに周りがついてこない…。講師との距離が縮まらない…。そんな塾長は、コミュニケーションの仕方が間違っているのかもしれません。

公開日:2022-02-01 00:00:00

塾の運営に専用システムが必要な理由

塾の業務はどうしても忙しく、これって生産性が低いのでは!?と悩んだことはありませんか?塾には必ず繁忙期があり、これが結構な短いスパンでやってきます。定期テスト、講習会、受験シーズン…。それでも生徒への日々のフォローを怠るわけにはいきません。ここに、請求処理や問い合わせ対応などの業務が重なると…。 今回は、塾運営に専用のシステムが必須である理由を、自身も塾の現場責任者としてシステム導入を成功させた、Comiruアドバイザー大澤先生と、株式会社POPER折越が解説します。

公開日:2022-02-01 00:00:00