保護者面談

他塾はどうしてる?夏期講習生の継続UPの課題やアイデアを塾経営者同士で1.5時間語ってみた【第2回コミラボミートアップ開催レポート】

2022年6月10日、Comiruユーザー会「第2回コミラボミートアップ」をオンラインにて開催しました。全国から7名の塾経営者の先生方が集結。間近に迫る夏期講習の集客や講習生の継続UPについて、課題やノウハウ共有が行われました。

公開日:2022-07-12 10:00:19

4〜6月は「内部充実」が重要。 新年度入塾生を継続へと導き、安心して夏を迎えよう

新年度の入塾生を夏休み明け以降も継続してもらうためには、4月から6月までの「内部充実」が大きなカギです。そこで、この時期に集中的に行っておくべき具体策と、その理由や効果をご紹介します。

公開日:2021-12-20 00:00:00

保護者がジャッジ!信頼感UP or DOWN <塾からの電話編>

塾運営へのシステム活用が進んできたとはいえ、保護者への電話連絡が必要なことも少なくないもの。せっかく電話したのに繋がらない、繋がったもののイマイチ反応がうすい・・・など気分が萎えることもあるのではないでしょうか。中には架電ノルマが課せられていて仕方なく・・・ということもあるかもしれません。 でも、ちょっと待って!保護者は塾からの電話を意外とシビアに見ているもの。信頼感を大きくUPさせることもあれば、逆効果ということも多いんだとか。実際に子どもを集団指導塾や個別指導塾に通わせている保護者のリアルな声を聞いてきました。

公開日:2022-12-02 11:00:00

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保護者面談がうまくいく!新田式保護者面談を覗き見!<定期テスト後面談実践編 ①>

他の先生の保護者面談を内容を知る機会はそう少ないのではないでしょうか。パターン別に保護者面談のケースと成功に導くポイントをまとめました。

公開日:2023-04-28 11:00:00

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受験がなくても選ばれる学習塾の作り方<後編>教室の顔をいかに魅力的にするか。花まる流人材育成

花まるグループ代表の高濱社長にご登壇いただいたComiru特別セミナーの内容の一部をお届けします。

公開日:2022-09-23 11:00:00

入会面談で勝負を決めるのは何!?【vol.2】

前回の記事で、入会面談の肝となるのは「人」であること。加えてそのためには以下の要素を伸ばすことが必要だと述べました。こうした「当たり前だけど大切な力」について、アドバイスをふまえて解説してみます。入会率に課題や不安のある方は、ぜひヒントになさってみてください!

公開日:2021-12-11 00:00:00

【対談】高濱社長に聞く。学習塾の役割と親の役割。自分の心と向き合うこと。

花まるグループ代表の高濱社長とComiruを運営する株式会社POPER 代表取締役栗原の対談の様子をお届けします。

公開日:2022-09-27 11:00:00

保護者の期待が高杉くん編

公開日:2022-05-31 00:00:00

目指せ令和のイケ教室長&イケ講師|ぜったいNG!身だしなみチェック

「授業力、指導力があれば塾の先生として合格でしょう!」とドヤ顔で鼻息荒めのあなた、鼻毛出てますよ・・・? もちろん、塾の先生は生徒が学習に集中できるようにサポートすること、生徒の成績を上げることが仕事です。しかし、忘れてはいけないのは、学習塾はサービス業であるということ。不潔な先生、服装に無頓着な先生は、生徒や保護者からの信頼も得難いのが現実です。 とはいえ、塾という狭い世界にいれば、ファッションに無頓着になってしまうのもわかります。でも、せめて身だしなみは整えましょう!今回は、塾業界きってのイケオジ(Comiru調べ)の大澤先生と一緒に、教室長、塾講師にふさわしい身だしなみを追求してみたいと思います。

公開日:2022-04-22 00:00:00

業務効率化ができない塾は退塾者が増える!? ~塾長が自らを事務から解放し、 専念すべき“三本柱”とは?~

個別指導塾を運営する塾長や教室を任された教室長の中には、「忙しい、忙しい」が口癖となり、余裕が全く無い状態で仕事をしている方も見受けられます。 しかし、塾長や教室長は、本来忙しくなってはいけない立場です。 では、塾長や教室長が「忙しくない」状態にするにはどうすれば良いのでしょうか。その答えの一つが、今回テーマとなっている“業務効率化”を推進することです。これからは、業務効率化ができている塾と、できていない塾の二極化がより進んでいきます。そして、前者は人気となって右肩上がりで成長する一方で、後者は経営が非常に厳しくなることが予想されるのです。

公開日:2021-12-21 00:00:00

入会面談で勝負を決めるのは何!?【vol.1】

以前、塾を開業しようと考えておられる方からこんな相談を受けたことがありました。「大手フランチャイズ本部の担当者さんから『保護者さんは入塾を検討する際に必ず2~3塾は比較するので、塾の見た目も大事。そこにお金をかけたほうがいい』って言われたんですけど、そういうものなんですか?」と。

公開日:2021-12-08 00:00:00

中3から高1になっても通塾を続ける 中小塾が“中高一貫塾”になるための秘策とは ~高1の最初の中間テストが その後のすべてを決める~

以前の記事で、小6から中1に上がるタイミングで退塾する生徒を減らすための方策を提示しましたが、中3から高1の段階においても壁があり、高校入試が終わるとその学年の生徒が一時的にがくっと減る塾は少なくありません。 そうした塾特有のリスクを最小限にとどめるために必要なこと。それが、中学も高校も続けて自塾に通ってもらうため、“中高一貫”のスタイルの塾に生まれ変わることです。 ただし、いくら言葉だけで「当塾は中高一貫スタイルで継続して通える塾です」と言っても説得力がありません。具体的にどのような体制やカリキュラムを整えれば良いのでしょうか。今回は、塾を中高一貫スタイルで運営するためのノウハウを提供します。

公開日:2022-02-10 00:00:00

入塾面談の真のゴールとは?入塾面談のよくある失敗例と対応策

「入塾面談」という言葉から、入塾を決めた子ども・保護者と自塾の方針や入塾手続きについて説明する場と思われがちです。しかし入塾の意欲を高め、今後の塾生活を有意義なものにしていくためには、入塾面談のゴールを手続きや説明とするのはあまりにももったいないのです。今回は入塾面談で目指すべきゴールについてお伝えします。塾側が抱える入塾面談での悩みや失敗談について、事例と共に紐解いてみましょう。

公開日:2021-12-21 00:00:00

志望校を見極める。保護者と塾の役割

生徒の志望校、子どもの進路を決めるサポートをする役割というのは、その本人が想像するよりもはるかに重責で、選択を間違えると、取り返しのつかないことになる可能性があります。 中学受験に挑む小学生が、この先の人生を見据えて志望校を決めることなど到底不可能で、身体は大人並みに成長した中学生でも、自分が進むべき道が明確に見えていることなど、そうそうないでしょう。それゆえに、生徒に適した志望校を見極め、選択肢を絞るということは、学校、保護者、塾のとても重要な役割ということになります。 今回は、生徒の志望校選択における、塾の役割について考えます。解説は、Comiruアドバイザー・大澤一通先生です。

公開日:2022-11-15 11:00:00

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保護者面談がうまくいく!新田式保護者面談を覗き見!<入塾面談実践編 ②>

他の先生の保護者面談を内容を知る機会はそう少ないのではないでしょうか。パターン別に保護者面談のケースと成功に導くポイントをまとめました。

公開日:2023-04-11 11:00:00